2006年01月30日
Love

瞳を閉じればあなたが まぶたのうらにいることで
どれほど強くなれたでしょう
あなたにとって私も そうでありたい

2006年01月26日
Happening

すごいことをみた、目に焼きついて離れそうにない黒。

2006年01月13日
Awkwardness

わだかまりが実際に物質的な感じがするという発見。

My words

自分の言葉にふと励まされることがある。慰めてもらえることもある。
だからぼくはただひたすらにつづっているのだろうか。

Uncertain

恐れは当たり前のように不安から出てきた。
その不安がすっと溶けたとき、目から溢れたんだ。

こんなにも幸せが、ここにあるということが。

2006年01月10日
Daydreaming

ひょんなことがあった夜に、神々しい夢をみて飛び起きた。
夢のつづきを願っても、もう浮かんでは来なかった。

2006年01月06日
Türkmenistan

トルクメニスタンに行きたいとその娘は言う。
思わずどこっ?と聞き返した。

2006年01月05日
He said

だって言葉があふれてくるんだもの!彼は言った。
本当かどうかは、数日後にわかるだろう。

Cha-hang

荻窪の徳大にいくのが、たのしみな今。
炒飯同好会のあいつからは、まだ返事がない!

2006年01月04日
Blah blah blah...

ブラー、ブラー、ブラー、ブラッブしてみる。
吐く息は白いまま、思い切ってブラッブしてみる。

生きることが詩的でもいいような気がする。
生き生きといられること。
イルなときに、そこにいてもいいこと。
アッパーなときに、笑って受け入れてくれてること。

そんな毎日。青春の日々がここに。
ブラー、ブラー、ブラー、