JOB DAILY 06.09.24
午後、
TokyoArtBeatが開催するシンポジウム「アートのオープンソース化は可能か?」@
ICCへ。
クリエイティブコモンズに深くコミットするドミニク・チェン氏、「Type Trace」をつくった作曲家/メディアアーティスト遠藤拓己さんのほか、
レッシグの『フリーカルチャー』をはじめ重要な書籍の翻訳に携わる
山形浩生氏、社会と関わるアートラディカルに手がける
椿昇氏、元CT編集長にしてアートストラテジスト
楠見清氏というこれ以上ない面々!
FLUXUSやRADIKAL DIALOGUE PROJECT、EYEBEAMまで、社会に関わるアートとそのオープンソース化をめぐるアクチュアルな実践と挑戦が積極的に議論されていた。飛び交う『トレードオフ』『ソーシャルハッキング』『アップローディング』という「オープン」の周辺のキーワードをたどりながら、自分が取り組むソーシャルメディアのポジショニングが明確になった感じにワクワク!
【今日の検索結果】
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Posted by YOSH
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