先走る - 青木克憲
前倒しに進めていく最大のメリットは、プレゼンしたものが通れば、そのまま入稿できるということ。修正が入ったときも、余裕を持って直しが入れられるし、仮に使えなくなっても、暖めておいて、次の機会に活かすことができる。だからダメでも、デメリットがないんです。
青木克憲、『デザインの現場』2002/12、p005、BSS
→先走れるほどの自信あるアイデアと、クオリティの高さがしっかりあれば、デメリットはないんです!
Posted by YOSH
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