アースデイのブランド化
チャリティがもし循環しないのであれば、チャリティはどうしても慈善イベントにしかならない。それはそこを起点にしなければならない行動なのである。だからこそアースデイには、この循環にひとびとが引き込まれるようなブランディングが、継続的になされることが必要である。POST CORPORATION PEOJECT、広告、2001 6+7、p64、博報堂
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アースデイマネーのサイトがリニューアル。今がアースデイマネーそして、地域通貨の再出発と位置づけ、引き込まれるブランドにしていかなくてはならない。
Posted by YOSH
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