
edmaメンバーの間でも話題になっていた、渋谷川護岸グラフィティプロジェクト。
詳細は渋谷経済新聞に詳しいですが、今日会社の近くで実際にライターが描いていたので
FLICK!しちゃました。(これぞリアルFLICK!、笑)まもなく完成のもよう。
記事によると、このグラフは合法で、5月末までに清掃、消去される予定。ちと残念。
白昼堂々とライターが街にとけこむとてもクールな光景、後でまたみ見にいこっと。
地域住民との交流ということで、子供たちが「かっこいいね!」と唸ってました、笑
渋谷を中心に活動するNPO法人「KOMPOSITION (コンポジション)」(道玄坂2)は5月8日から5月16日までの間、グラフィティアーティストよる巨大壁画「渋谷川再生リーガルウォール」を渋谷川護岸で展開している。コンポジションは、グラフィティや映像の様な芸術文化からフットサルなどののスポーツまで、「ストリート」と総称される若者文化の振興を目指した活動を行っている。同企画は、渋谷川護岸・恵比寿東公園の隣接部分、高さ3メートル×幅50メートルの壁面に若手グラフィティアーティストが巨大壁画を制作するもので、幅広い世代に実際の川を覗き込んでもらい、川の存在を認知して問題意識を持つきっかけ作りと、落書き問題に深く関わるグラフィティ関係者が地域住民と交流を目指すもの。なお、壁画は5月末までに清掃、消去される。