
Design Quarterly vol.3のDesign Archivesと特別企画「社会のしくみをデザインする」に原稿を執筆しました。
Design Archives
p76 – TAKEO PAPER SHOW 2006 - 紙のバランス。人のアンバランス。
p80 – 東京-ベルリン/ベルリン-東京展 – 歴史をつなげる壮大なアーカイブ
p83 – アートと話す/アートを話す – 現代アートとの幸せなダイアログ
p84 – 06 TDC展 – 情報過多時代のタイポディレクション
特別企画「社会のしくみをデザインする」
p90 - trigg、音の羽根
関根さんからご依頼いただき、フリーランスになってからの初取材。TAKEOでは秋田寛さん、渡部千春さんにお話を伺い、TDCでは事務局の方からありがたいお電話まで頂戴しました。ギャラリーやエキシビジョンを小一時間ガッツリと見てまわって、そこでしか浮かばない文章をたどりながら、未来に向けてその意義を投企する。自分の執筆活動はやっぱりライフワークなんだなと改めて感じました。
また、手前味噌ですがソーシャルクリエイティブレーベル「trigg」と、理事を務める「音の羽根」についても少し書いています。ロゴがデーンっと載っててびっくり、笑
そして秋発売予定の第4号はブルース・マウのMASSIVE CHANGE特集!最前線の時代の気分に触れながら仕事をするジャーナリストだからこそ、ファシリテートできること。雑誌の企画/執筆とその周辺のワークショップなど、いろいろ考えてゆこうと思ってます。ご興味ある方、ぜひ一緒に何かやりませんか?
というわけでどうぞ、よろしくお願いします!
Posted by YOSH | TrackBack