
ADAPTERが発行する「Public/image.magazine vol.3」に、「ジョナサン・バーンブルック緊急インタビュー」とソーシャル・クリエイティブ・レーベル [trigg] について執筆しました。
p.82 - ジョナサン・バーンブルック緊急インタビュー
p.91 - ソーシャル・クリエイティブ・レーベル [trigg]、報告します!
5月17日にローンチした、六ヶ所村に建設中の再処理工場に反対する「STOP-ROKKASHO」プロジェクトのウェブサイト。そのデザインを手がけたジョナサン・バーンブルックに、triggプレゼンツという形で、「このサイトに関わったきっかけは?」「デザイナーの責任と可能性ってどう思う?」とメールインタビューを行いました。
ジョナサンとつないでいただいたのは、僕がシェアオフィスを構えるco-labの受付の岩月さん(感謝!)。ジョナサンも海外出張中でご多忙のなか、快くお答えていただきました。
テイクフリーの「Public/Image. magazine」は「FOOTBALL LIBERATED」と題されたサッカー×グラフィック特集!ラメルジィー&illを招いてのリリースパーティー@UNITで先行で配られましたが、今後順次に配布予定です。今KDDI Designing Studioで関連エキシビジョン「60 Football Visions」開催中!
明日からSPEAK FORにも何冊か置かれるとか。
見かけたらぜひご一読ください!