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2008 年 9 月 5 日
SCRIBING[ふと浮かんだ言葉], TAG [確かなキーワード]
Green Thinking - 一石を何鳥にもするレバレッジシンキング

greenz/biopioの仕事の背景にある共通した価値観や考え方を一度整理すべく、敢えてラベリングしてみた言葉。グリーンカラージョブサステナブルデザインエコビレッジ型コミュニティも含めて、来年のbiopioの立ち戻る場所であり、事業の柱としてコンテンツ化できる部分でもある。検索すると既にGreen Thinking Blogがあったり、果たして定番のキーワードのようだ。



“社会起業家ブーム”で思うこと

今、ジョン・ウッドの『マイクロソフトでは出会えなかった天職』や『チェンジメーカー』など、社会起業家関連の本が人気だ。ありがたいことにgreenzも、『社会起業家に学べ!』で取材を受けたり、『ソーシャル・アントレプレナー・ギャザリング』に、ゲストとして呼ばれるなど、社会起業家という文脈でお声がけいただく機会が増えている。

ただ、敢えてうがった見方をするなら”社会的起業ブーム“なのかな、という気もしている。仕事でいいことをしたい!って気持ちがあるときに、参考となる文献が「社会起業家になろう!」というメッセージだけだと、ちょっとハードルが高いのではないか。

だからこそgreenz/biopioでは、「自分の仕事で、ちょっと考え方を変えたらできるかも!」だったり、「起業ではなく次の転職先として考えてみてもいいな」みたいな情報を、発信してゆきたいと思っている。そのコンセプトの柱が、柔軟に応用可能なGreen Thinkingなのである。

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Posted by YOSH


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2007 年 1 月 9 日
SCRIBING[ふと浮かんだ言葉]
Actual Journalism - 仕掛けるジャーナリストへ

ずっとgreenzというメディアの位置づけを考えつつ、しっくり結びついた言葉。検索したら日本語ではヒットせず、このように英語圏ではブログのようなソーシャルメディア、あるいはソーシャルアクションの文脈で使われているようだ。

「アクチュアル」=「現実の、実際に起こった、事実上の」であり、「事実を取材して記事を公表・伝達する言論の一種」としてのジャーナリズムにおいては、当たり前じゃんって響きかもしれない。では、“仕掛けるジャーナリスム”って何なのか。それは最先端の情報のごく間近にいる特権と、それを編集する責任を持ちながら、文章や映像以外のアウトプットも駆使して、ソーシャルイシューにコミットするということだ。

自身が着実なムーヴメントの傍にいて、しなやかに動きながらインプットを重ねること。そしてアウトプットはフレキシブルに、文章だけでなくプロジェクト(そして、投企)として仕掛けていくこと。一元に括ってしまいがちなマスメディアのオルタナティブとして、あらゆる「オレ=メディア」を、僕たちに近いものとして魅せてくれるインフルエンサーでありアルファトリガー的な像が浮かんでくる。

そう、これは忘れていた自分自身へのレスポンスだ。準備のために、整理しなければいけないことがやっぱりある。どんな組織で、どんな形態で自分が生かせるのか(それは、どんな“市場”価値かということ)、ゆったりと戦略的に考えなくてはいけない。テーマはやっぱり「デザイン」で、ただし「デザインもできるデザインジャーナリスト」から「デザインとビジネスとサステナビリティをつなぐ、仕掛けるジャーナリスト」へ。

小休止はさらに続いて、それでも一歩ずつ進んでいるような気がした。
2007年もどうぞ、宜しくお願いいたします!

Posted by YOSH


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2005 年 8 月 25 日
SCRIBING[ふと浮かんだ言葉]
アルファトリガー - 書き込む人から仕掛ける人へ

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前から気になってた言葉がアルファとくっ付いて。

トリガーとは、言わずと知れた「引き金」。システム用語では「動作するきっかけ」であり、人に転ずれば「仕掛ける人」。「多くの影響力のある読者に読まれているブロガー」のことをアルファブロガーと呼ぶが、「多くの影響力のある参加者が参加しているプロジェクトのトリガーとなる人」がアリファトリガーだ。引き金としてのトリガー、フォロワーとしてのトリグド。

語幹の trig には、「【形-1】 こぎれいな、粋な 【形-2】 〈主に英〉元気{げんき}な  【他動】 こぎれいにする」という意味があり、hang out や chill out のように 「trig out」 になると「きちんとする、きれいにする」という意味の、粋な動詞になるみたい。

橋本大也×伊藤直也、両氏を囲んだFPN座談会に参加して、ブログ/SNSによって誰もが主体的にメッセージを発信でき、何者にも代表される必要がない時代に差し掛かって、アルファブロガーは新しい社会構造が生み出した、リアルなスターダムだな~、と感じた。そして影響力のあるスターとの距離がすこぶる近い、至るところにスターがいる輝ける社会へと変化していく。そうやって知識の土台が整って、ようやくリテラシーからオペラシーへ、書き込む人から仕掛ける人としての「アルファトリガー」の時代へ、すんなりとシフトするのかも。 バング!

Posted by YOSH


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2005 年 4 月 22 日
SCRIBING[ふと浮かんだ言葉]
都市のテクスチャー

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或いは都市のテクスチュア。香港に行ってふとよぎり、ニューヨークで確信した言葉。

textureと聞くとデザインにおいては「質感」という言葉が浮かぶが、元来「織物」の意味であり、転じて「きめ」「組織」なども意味する。そしてtext-ureとある通り、時事や思想、芸術を織りなすテクストから派生した言葉だ。テクスチャーとして都市に織り込まれるもの、それが「都市のテクスチャー」であり、ジャン=ボードリヤールがジャン=ヌーヴェルとの対話の中でキーワードとして提出した「都市のテクスト性」という言葉に出会ったのも、あながち偶然ではないのかもしれない。

例えば左が香港で撮影したもの、右がニューヨークのもの。これは、平面的な(そして、意図的には記号を伴わない)都市の何気ないトリミングが、その都市のエッセンスをユニークに表象しうるかという命題への実践的挑戦だ。多層に重なった、普段は決してフォトジェニックではない街の風景と目線を並行に交わらせることで、その都市の歴史やら何やらがトレースされてくるのかどうか。同様に「都市のタイポグラフィ」ともいうべき切り口もあるだろう。(その場合は逆に、文字情報としての記号も意味として付加されて、「都市のコンテクスチャー」というところまで及んでくるだろうけど。)

既にこのように「素材」や「素材感」など表層的な意味や、「都市空間のなかの身体」や「感情」、「顔」など人的あるいは擬人的な意味で使用されているようだが、近からず遠からずここでは「ある都市をユニークに表象する最小単位としての可能性」について言及しておこうと思う。だから何なんだっていうのは、まったくもってこれからなのだけど、笑。(例えば、中目黒のテクスチュアとか谷中のテクスチュアとかそういう感じ)

Posted by YOSH


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2004 年 10 月 22 日
SCRIBING[ふと浮かんだ言葉]
Project Identity - プロジェクト・アイデンティティ

辿り着くべくして、辿り着いた言葉。「”プロジェクト・アイデンティティ”」で検索すると3件ヒットし、プロジェクトマネジメントに関するこの記事「”Project Identity”」でヒットしたこのページの言わんとすることに近い。

プロジェクト・アイデンティティとは、シンプルにプロジェクトの価値観を共有し、それぞれに専門を持つメンバーが、一丸となって目標へ向うための戦略である。CIが企業存在として大枠のビジョンを含むのに対し、PIは組織を超えたフレキシブルなネットワーク型プロジェクトにおいて、図るべき必要のあるものである。それは本質的で夢のあるプロジェクト名だったり、ロゴタイプだったり、段取りやワークフロー、ドキュメント制作や連絡網のルールの確立にもあるだろう。使用言語のレベルや、ネームスペースを統一するのも、それに含まれる。

それらは総じて、気持ちよくコミットするための基盤であり、システム的なファシリテーションである。体験的にも、円滑に進んでいるプロジェクトには、必ずそういう視覚的かつ、無意識に作用するものが存在している。プロジェクトがまとまって実際に人を巻き込んでアクションに移る段階において、どんな共有すべきアイデンティティがあるかしっかりと見定め、それに即することによって、「独自性」のあるプロジェクトが実現できるのだろう。

Posted by YOSH


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SCRIBING[ふと浮かんだ言葉]
学問のアップデート

Tokyo Designers Blockの1968年とバックミンスターフラーに関するシンポのときに、ふと頭に浮かんでメモってた言葉。「学問のアップデート」で検索すると、一件ヒットし、割かし歴史の長い「リカレント教育」というキーワードと同義のようだ。

バックミンスターフラーの逸話をいろいろ聞きながら、ワールドゲームを考えたのも彼だし、人類で始めて画家の対象物として地球を描いた人らしい。アインシュタイン論も書いているみたい。気になる。すでになくなった人だけど、その教えを受けつぐ人たちがいて、影は感じられる。そんな歴史的な人と同時代にいること。それが最近の僕の、幸せに感じる部分である。

そこで感じるのは、「現代の現象」って体系化されてないということ。体系化には議論の時間が必要。体系化されない「現代の現象」は、プレスリリースされた瞬間の衝撃とともに、直感的な判断しか下せないし、その脳の働きからこそ、インスピレーションは生まれるだろう。そうやって、教養とは違う性質の刺激が、インパクトを与える。ひとたび、成り立ってしまうと、現象の社会的性質が変わる。それは、多様な価値観のいわば、妥協点であり、エッセンス。「最新の学問」として、誕生することは、次世代の教養として意義深い。

で、今って情報があふれて、「現代の現象」に触れる機会ってものすごく多い。でも待てよ、「最新の学問」には、中々味わう機会がないじゃん、と。例えば、ソビエト崩壊以降の歴史観は、今小学校でどうおしえてるのだろう。同時多発テロは?ブッシュは?

もちろん、大人のほうがより、分解してゆけるし、現場の情報が入ってくるし、本も読めるし、自分なりの解釈を導き出せるだろう。でも、学問としての基本的な知識は、留まったままだ。だからこそ本(教科書)を読むニーズがこれだけあり、興味深くて、もっと学問したいニーズは大きいのではないか。(ここで言ってる学問は、大学以上のレベルだけど)朝日カルチャーセンターなんかは、まさにそういうニーズに対応している。

結局、実践(行動から入る知識)と学問(教養として捉える知識)は違うのだ。常に実践的に働いてる私たちにとって、その教養となる「最新の学問」に触れるプログラムが、「学問のアップデート」としてもっと身近にあってもいいのではないだろうか。

Posted by YOSH


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2004 年 3 月 9 日
2004 年 2 月 24 日
SCRIBING[ふと浮かんだ言葉]
「これまでの世界のシステム」と「これからの世界のシステム」

Social Open Source Project (仮)
オープンソースと地域通貨が美しく融合するプロジェクトを本気で考える。
あらゆる角度からリサーチ。

鬼門をくぐると未来が見える? 先見日記より

 2月は鬼門だ。別にいやな思い出とか、風水がどうこうってわけじゃなく、ただ単に日数が少ないから。月単位の仕事をやってる人はみんなそうだろうと思うが、2日3日の違いがけっこう大きかったりする。

 というわけで、なんだかはまっている。タイトな編集スケジュールは自分の立場的に逃れられないが、ひたすら意欲的なスタッフもそれぞれ好きこのんではまっている。俗に仕事の動機として、金銭・名誉・権力と言われるが、『ル・モンド・ディプロマティーク』は若干の名誉ぐらいにしかならないのに、本業フル勤務の週末スタッフはじめ、まあ酔狂と言うほかない。

 今はむかし、数も乏しく、むしろ変に気後れを感じてしまった過去のボランティア体験からして、そういうのはずっと別世界のことだと思っていた。ところが会社員をやめて、商売にならないことを仕事にしているメディア関係者、いろんな分野のNGOの人とかと知り合うようになってみると、市場の指し示す対価を受け取ることのない労働のいちばんの動機が、なんとなく名誉とか権力に至らない「意味」みたいなものにあるらしきことが見えてきた。

 なんて、ごたいそうな言い方だけど、人間レベルの目に見えるような社会性とでも言えばいいのかな。もうかる仕事って、たとえば弁護士なら民事より渉外とか、人間性を捨象した世界のことという気がするし、大きな組織の仕事ならどうしても歯車という形容そのままに、自分の位置がそこだけで測られるような感覚になりがちだ。そういうのに対し、もいちど人間として自分の居場所を定め直したい、みたいな。

 つらつら考えてみるに、広い意味での生産・流通活動として、金にならんことに嬉々として時間を費やす人々は、究極のところは自分のためにやっていることを否めないと思う。自分をゼロにして世のため人のため、なんて聖人君子にそうごまんといられたら、世の中かえって気味が悪いし。

 だから、なにかしら世のため人のためになりげなアクティビティをうんぬんする際に、動機はおそらく本質的なことではない。大事なのは、純然たる市場ベースに乗らない、つまり「商品」にならないモノや知識、表現や行為が、どれぐらい豊かに生産・流通の場に現れていくかというアウトプットのはずだから。

 そう、ここまでは断言できる。問題はその先だ。こうした非商品的な「経済」に関わる労働は、あくまで一般経済を基準としたうえで、その辺縁のところで自己収奪的なものとして、さもなければ別のところで余剰によって、ゲリラ的に営まれるほかないんだろうか。前者なら例えば安月給をよしとするNGO専任スタッフ、後者ならオフのボランティア活動、あるいは寄付や黒字事業の資金転用といったことを思い浮かべている。

 それらのアウトプットが相互に競合するというのは本来的に豊かなことだと思う。しかし一般経済との関係をどう切ったり結んだりしていくべきなのか、ここは大きな考えどころだ。すぐには見つかりそうもないその答え、つきつめれば「これまでの世界のシステム」と「これからの世界のシステム」をめぐる抗争に連なっている気がしなくもない。

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SCRIBING[ふと浮かんだ言葉]
行われていない流通

Social Open Source Project (仮)
オープンソースと地域通貨が美しく融合するプロジェクトを本気で考える。
気になったものは何でもリサーチ。

行われていない流通 百式より

むかしはまったオンラインゲーム。よくよく考えればそこで蓄積したアイテムやお金を次に活かせないのはなにか癪である。

そこで出てきたのがGaming Open Marketである。このサイトではゲームで使われるバーチャルな通貨をゲーム間で交換、もしくはリアルなお金と交換することができる。
ウルティマ・オンラインでためたお金をセコンドライフで、といったことが可能になるのだ。

執筆時点で700人強のメンバーがこのサイトにはいるが、すでに250万円ほどが取引されているようだ。

自分が実際にほかのゲームや現実で稼いだお金を流通させる。その発想がすばらしい。リアルとバーチャルで行われていない流通にはほかにどんなものがあるだろうか。

Gaming Open Market:
http://www.gamingopenmarket.com/

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2004 年 2 月 23 日
SCRIBING[ふと浮かんだ言葉]
オープンソース・対価・地域通貨

Social Open Source Project (仮)
オープンソースと地域通貨が美しく融合するプロジェクトを本気で考える。
引き続きリサーチ。

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2004 年 2 月 2 日
SCRIBING[ふと浮かんだ言葉]
オープンソース普及には利用者の高い志が必要

Social Open Source Project (仮)
オープンソースと地域通貨が美しく融合するプロジェクトを本気で考える。
まずはリサーチ。

「オープンソース普及には利用者の高い志が必要」、
オープンソースソフトウェア協会副会長

 「オープンソース・ソフト普及の課題は、使う人が“使った情報”を作る人に返していく仕組みがないこと」。オープンソース・ソフト(OSS)のユーザー団体「オープンソースソフトウェア協会」の発起人である三田守久副会長(写真)はこう語る。「OSSを使う側が、タダだから使うという安直な考えでなく、“共有財産として良いものにしていく”という高い志をもつべき」と指摘する。

 オープンソースソフトウェア協会は、昨年12月に内閣府からNPO(特定非営利活動法人)として認められた。ただし、まだ個人会員約30人の団体である。1月30日に開かれた設立記念パーティでは約110人が参加。これから一般会員(無料)や賛助法人会員(年会費12万円)を集め、活動を広めていく。「約3000の地区町村にも参加を呼びかけていく」(三田副会長)という。

 同協会は主に、ベンダーも含めたOSS利用者が利用情報を共有する目的で設立された。会員がOSSを使った情報を同協会で収集し、メールマガジンやデータベース公開という形で共有を図る。月1回のセミナーも実施する。OSSの製品分野は問わない。「すでにあるOSSのユーザー会や協会とも連携を取っていきたい」(高橋正視事務局長代理)という。

 ただ、利用者の情報を吸い上げていくには「利用者側の高い志と若干の仕掛けが必要」(三田副会長)とし、「利用者にもそろそろ高い志がでてきていいのでは」と続ける。“若干の仕掛け”はこれから仕込むとしながらも「地方自治体用のソフトをオープンソース化しようとしている開発者がいる。そうした人の協力を得てOSSを提供すれば利用者からの情報提供の動機付けにできるのでは」とアイデアをもらす。

 一方で、利用者がメリットを得るばかりでなく「OSSの開発者を応援する仕組みも入れていきたい」(三田副会長)とも考えている。しかし「利用した分が開発者の収入になるような仕組みを作れればいいのだが、難しい」と懸念も残す。

Posted by YOSH


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2003 年 11 月 12 日
SCRIBING[ふと浮かんだ言葉]
ふと頭をよぎった言葉

・TOKYO DESIGNERS BLOG
・よどんだ街はスサミストリート
※荒む…気持ちや生活態度が荒れる。捨て鉢な気持ちになる

Posted by YOSH


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