余白のメモ //
Tweets on 2010-08-11
Tweets on 2010-08-11
- 葛巻から圏内へカムバック、最後は走って見送ってくれたあの子たちの、ひと夏の思い出になっていたらいいな。朝日に映える雄大な風車も撮影できたし、自然エネルギーについて楽しく遊んで多いに学んだ二泊三日でした、感謝! #
- 「関係ないさ。自分が相手に真実でいることだ」 #
- 「彼女は円周だ、うつろう光だ、春分と秋分の申し子だ。」ならば僕は冬至の申し子だろうか。いのちを吹き込む冬のおり目に、これから光はひたすら長くなるという前向きな予感としての。 #
- ただ漂うような老いの頃、ひとめぐりしたピュアな死に際をイメージして歳を重ねる。恋人も家族も友人たちも等しく時間が流れて、やがて次の世代の一喜一憂が続いて、まさに今日の出来事が物語になる日を、気負いもせず予感しているんだ。大きな愛の話を読みながら初めての涙ひと粒、これも僕の夏休み。 #
- この天の川をあの人にも見せたいなと願ったら、右上から左下へ流れ星が流れた。 #
- 「日々の雑音のスイッチを切れば。まず安らかな静寂がやってくる。そしてつぎに、とても静かに、光のように静かに、意味が戻ってくる。言葉とは、語ることのできる静寂の一部分なのだ。」 #
Powered by Twitter Tools
